プーブロ

日々の出来事から考えたことや、ふと思いついたこと、主に、そうした頭の中の出来事が吐露されることと思います。アウトプットの場ですね。

わくわくの準備

一日長いようで

一日あっという間

一日で出来ることはほんのわずか

だから大切な一日なんだけど

なかなか気分が乗らないときは

気分を乗せていかなきゃ何もできないわけで

そういうときはこうやって書いて書いて気持ちを前に進めるの。

 

ただ単に時間があれば何でもできるわけじゃない。

さて空いた時間に机に向かって

ああだめだ、体が動かないなんて毎日のこと。

頭がモード切り替え出来てないんだね。

お昼寝だったらいつでもできるのに。

 

なのでお昼寝に後ろ髪引かれながら

モード切替スイッチ入れているところ。

これはハイパチンというわけにはいかなくって

頭ん中をぐるぐるぐるぐると思考を巡らせて

すべきことが楽しいことだという風に流していく。

脳味噌が、そう思えるようなホルモンを、脳内物質を放出させるように。

 

じっとしてはいられない。

なんだかそわそわするんだもん。

ああっとため息ついてみたり。

一筋縄ではいかないのが常。

それでもめげずに自分を洗脳させる。

そう、時間のかかる作業だからね。

 

ところどころ体がパチパチこそばがゆくなってくる。

もうっと思ってみる。

何か、飲み物を、と思ってみる。

あるじゃん、と思ってみる。

自分の感覚が、なっとくするまでしないと始められないからね。

 

お仕事って大変だ。

想像力ってすごいエネルギーが必要だもの。

これって一種のアーチスト!

アーチスタリズム?

そう私は芸術をしようとしているんだから!

そうだから時間と、よく澄んだ、そして熟した脳味噌が必要なんだ。

 

時間がいっぱい必要なの。

私の時間が。

自分だけの時間が。

考えるから。

閃くから。

だって、ものすごいものが出来上がるんだから!