プーブロ

日々の出来事から考えたことや、ふと思いついたこと、主に、そうした頭の中の出来事が吐露されることと思います。アウトプットの場ですね。

私の心の救いの場所、それがプーブロや。

あきまへん。

何やら変な脳内物質に支配されて

立ち直りたくっても落ち込んでいく。

つい、泣きたくなってしまう。

色んな物事を全てかき消して

やるべきことに没頭して逃げようと思って

机に向かってみるも頭が働かない。

いらないことばっかり考えようとする

困ったもんです。

私はできた人間ではないから

このままで生きていかなくっちゃならないんだけど

できた人間を羨むこともないし

できた人間になりたいとも思わないのだけれど

できた人間の受ける待遇と

できない私の受ける待遇に

しょうがないと思いつつも

どうやら不満があるらしい。

今私は

嫌われ者の第一線

そんな風に感じているところから抜け出せない

何事も仕方がない。

仕方がないということは

堂々と生きることとは異なる。

仕方がないままに悲しい。

そう、悲しいんだよね。

傷付く。

悲しいのも仕方がないし

傷付くのも仕方がない。

どう回避するかは周囲を選別するしかない。

変わらぬ私を受け入れられない人は去っていく。

私は悲しいけれど追いかけはしない。

ご恩だけ手渡して

そして去っていく。

このままの自分で生きていくということは

そうしたことを全部受け入れた上で

泣いて、悲しんで、そして復活するというパターンを知って

繰り返していくということなのかもしれない。

なんだか切ないけれど

最終的にはしょうもないこと。

人はただ

生まれて

生きて

死ぬ

それだけだから。

明日の朝、またリセットします。

さて、今からデスクに集中だ。