プーブロ

日々の出来事から考えたことや、ふと思いついたこと、主に、そうした頭の中の出来事が吐露されることと思います。アウトプットの場ですね。

自己の欲求が叶えられなくなったときの自己の対処について

自分の思うことは常に自分を裏切ってきたという過去からかんがみれば

私が望むことなど到底かなわないと分かるはずだろうに

どうしても期待が胸を膨らませて私は自信たっぷりに鎮座するのであるが

それが夢だと分かったときに私は挫折を味わうのである。

その孤独感というか心の黒い穴がぽっかりとしている感じとか

私はもう私でなくなりたい気持ちになって仕方ないのであるが

どうしても、どうしても、まだ期待する自分が自己の中に存在していることがゆるせなくって私は私ではなくなりたくなるわけである。

 

仕方ないからもう、書くしかない。

アウトプット、アウトプット。

 

寂しい。この自分の気持ちをどう処理すれば良い?

寂しい。私は孤独に眠るしかない。

そう、誰にも思われずに思われていないと思いながら眠ろう。