プーブロ

日々の出来事から考えたことや、ふと思いついたこと、主に、そうした頭の中の出来事が吐露されることと思います。アウトプットの場ですね。

機微を感ずる

本音と建前。

あぁいやだね。

優しい建前の奥に

小馬鹿にした本音が見える。

でもそうやってその時に考え感じることも

彼等にとってはその時だけのこと。

結局のところ無関係のこと。

普段は考えもしないこと。

だから、気にするなんて甚だばかげている。

でも、だからといって気にしないことも難しい。

 

バイトでもしてみたら?

いちばん言われたくないことを言われちゃったな。

金銭感覚つけること重要っていう建前の裏に

経営できひんやろ?って本音が聞こえる。

暇なんやろ?って聞こえる。

 

だいぶと、嫌われ感を感じます。

最初はなんかおもしろいやつかもって思ったけど

結局何もできひんのんちゃうんって思っている。

そういう思いがひしひしと伝わってくる。

まぁそういう表現しか出来てへんから仕方ないけどね。

普通見下すわな。

こいつ何やねんって

自分が他者の立場やってもそう思うかも知れん。

 

まぁそういう低迷があるからこそ

次のステップ時の魅力に繋がる。

幸い私は自分が好きだし

自信がある。

 

ただ、他者に認められる自信は皆無。

故にそこを望んでもへこむだけ。

説明力も無いもんね。

 

悲しいが

今は我慢のとき。

誰も、期待はできない。

大丈夫、自分を信じてるから。

誰に何と言われようと

明るい未来しか見えないもん。

 

もしかしたらさ

皆しんどい思いをしているんだとしたらさ

マキプ→のことうらめしいんじゃないの?

羨ましいというのはしゃくだから

うらめしいと思っている。

そうなんじゃないの?

だから腹立たしくって

マキプ→をさげすんで助言したくなるんだね。

上から見たくなるんだね。

 

こいつは毎日楽して過ごしてやがるって思ってるんだわ。

そっか、そういうことか。

 

自分の大変さは自分にしか分からない。

皆さんお疲れ様なんだわ。

だから密かに攻撃されちゃうんだね。

 

さて思い込みでも結構。

それでも私は私の察知することに自信があるから。

 

疲れるね、毎日。

わくわくの準備

一日長いようで

一日あっという間

一日で出来ることはほんのわずか

だから大切な一日なんだけど

なかなか気分が乗らないときは

気分を乗せていかなきゃ何もできないわけで

そういうときはこうやって書いて書いて気持ちを前に進めるの。

 

ただ単に時間があれば何でもできるわけじゃない。

さて空いた時間に机に向かって

ああだめだ、体が動かないなんて毎日のこと。

頭がモード切り替え出来てないんだね。

お昼寝だったらいつでもできるのに。

 

なのでお昼寝に後ろ髪引かれながら

モード切替スイッチ入れているところ。

これはハイパチンというわけにはいかなくって

頭ん中をぐるぐるぐるぐると思考を巡らせて

すべきことが楽しいことだという風に流していく。

脳味噌が、そう思えるようなホルモンを、脳内物質を放出させるように。

 

じっとしてはいられない。

なんだかそわそわするんだもん。

ああっとため息ついてみたり。

一筋縄ではいかないのが常。

それでもめげずに自分を洗脳させる。

そう、時間のかかる作業だからね。

 

ところどころ体がパチパチこそばがゆくなってくる。

もうっと思ってみる。

何か、飲み物を、と思ってみる。

あるじゃん、と思ってみる。

自分の感覚が、なっとくするまでしないと始められないからね。

 

お仕事って大変だ。

想像力ってすごいエネルギーが必要だもの。

これって一種のアーチスト!

アーチスタリズム?

そう私は芸術をしようとしているんだから!

そうだから時間と、よく澄んだ、そして熟した脳味噌が必要なんだ。

 

時間がいっぱい必要なの。

私の時間が。

自分だけの時間が。

考えるから。

閃くから。

だって、ものすごいものが出来上がるんだから!

脳味噌がちょっと、窮屈になっている。

こういう時は書くに限る。

 

何を望んでいるのか。

何が足りないのか。

何がうらめしいのか。

誰に会いたいのか。

何を求めているのか。

私は一体、何を見ているのか。

 

少し、新呼吸してみる。

 

何か、不満があるのかな。

自分に問いかける。

優しくね。

泣きたい気分なの?

 

心は窮屈になりがち。

なにせ周りのみんんは出来ていて

自分だけが出来ていない

そんな気分になっちゃうものね。

そういう状態を卑屈っていうんだろう。

 

ここから抜け出したいんだよね。

そうして、懐かしい風とか

懐かしい話題とか

過去過ぎ去った良かったものを欲する。

それが人間の習性というもの。

 

まだ見ない新しいものだってあるはずなのに。

まだ知らないから

夢が本当に現実になるのかなんて

誰にも分らないから。

だから不安になるんだけど。

 

結局みんな不安なんだよ。

ちょっとしたことに喜んで

ちょっとしたことに嘆いて

落ち込んで

イライラして

そしてまた浮かれるくせに。

 

不安なときは遠くは見ない。

未来なんてどうでもいいじゃん。

考えると心配になるんだから

今やることを粛々と。

それだけでいいんだよ。

 

無いものねだりは不幸。

諦めるのではなく

前へ進むための道理。

 

ほら、目の前の課題だってすてたもんじゃないよ。

やってみれば結構面白いかもよ。

 

私は今、ここにいて

たったひとりでここにいて

ちゃんと得るものがあって

小さな感動を感じられるんだから。

 

それだけでステキじゃない。

一体これ以上の何を求めているのか。

 

確立、自立を求めるのならば

目の前の一歩を着々と進める。

これ以外に道はない。

 

さぁそろそろ心が晴れてきたかい?

脳味噌を開放

誰もが憧れる自分になる

そのための今の一歩

 

みんなが遊んでいるうちに

今がチャンス

楽しい会話は未来に必ず待っている^^

価値観なんぞ語ってみる

今日は機嫌がいいぞ私はマキプ→

 

人は

生まれて

生きて

死ぬ

 

ただそれだけ。

 

人生に意味なんかないし

何かを見つけなければならないわけでもないし

何かやらなきゃならないことが決まっているわけでもない。

 

だからこそ

自分の人生を面白くつくりあげる。

自分でね。

 

誰が損とか得とかあるわけじゃない。

全ての今ある境遇をどう思うか。

そこに居て、何を考え、どう行動するか。

 

恵まれていると思える人は幸福だし

卑屈なことばかり考えてしまう人は不幸かもね。

 

そういう意味でマキプ→は

めっちゃしんどいときもあるけれど

総合的に結構幸福なんじゃないかなと思う。

 

ただ、明日どう思うかは明日のマキプ→にしか分からない。

明日は指針セミナーだし^^;

切腹妄想

どうやらストレスフルのようです。

切腹妄想が絶えません。

そういえば、以前もこんなことがありました。

手が勝手に食品やら何やらを投げつけて散らかしました。

自分が大切にしているものも捨てまくりました。

そのことを話すと……何て言われたっけ……

自分を責めたいのだというような、自信のなさというか、そういう類のことを言われたような気がします。

そこで、そう言えば切腹妄想が絶えないと発言しました。

その状態が今。

そうだ、このままいくと何か破壊しかねない。

それで済むならそれはそれでいいんだけどね。

ただ、ストレスフルは実に感じる。

感じるが、どうしようもないときはどうしようもない。

ただ、やるべきことをこなすのみである。

そうして少しでも進めばストレスも緩和されよう。

とにかくはけ口。

こうやって書いてはくしかマキプ→には仕様が無い。

外は嵐。

遅々として進まないからこそ時間が必要

私に無いもの。

自力経済基盤。

そこを確固にせねば何も始まらない。

自信を持って行動できない。

自信を持てる自分になるために

皆が遊んでいる今

根を詰めて頑張らねばならない。

 

夢に向かって楽しんでなんて風にはいかない。

全然いかない。

頭抱えることばかり。

無理ちゃうって思うことばかり。

それでもやらねば先は無いから。

進むしか私には選択できないから。

 

皆が楽しんでいる今こそ

私は苦しまねばならない。

一人孤独に、戦うのだ。

泣け。悩め。追い込め。

そのくらいしなくっちゃ成功は無い。

 

そう、私は孤独に打ち込まなくっちゃ。

誰にも邪魔されず

一人っきりで

こんな心の安住他に無い。

寂しさよりも安心が優位。

そして自分のペースで作業できるのだもの。

そう、誰にも急かされず。

 

漸く、何が必要なのかは分かったので

今から物語を組み立てていこうっと。

私の心の救いの場所、それがプーブロや。

あきまへん。

何やら変な脳内物質に支配されて

立ち直りたくっても落ち込んでいく。

つい、泣きたくなってしまう。

色んな物事を全てかき消して

やるべきことに没頭して逃げようと思って

机に向かってみるも頭が働かない。

いらないことばっかり考えようとする

困ったもんです。

私はできた人間ではないから

このままで生きていかなくっちゃならないんだけど

できた人間を羨むこともないし

できた人間になりたいとも思わないのだけれど

できた人間の受ける待遇と

できない私の受ける待遇に

しょうがないと思いつつも

どうやら不満があるらしい。

今私は

嫌われ者の第一線

そんな風に感じているところから抜け出せない

何事も仕方がない。

仕方がないということは

堂々と生きることとは異なる。

仕方がないままに悲しい。

そう、悲しいんだよね。

傷付く。

悲しいのも仕方がないし

傷付くのも仕方がない。

どう回避するかは周囲を選別するしかない。

変わらぬ私を受け入れられない人は去っていく。

私は悲しいけれど追いかけはしない。

ご恩だけ手渡して

そして去っていく。

このままの自分で生きていくということは

そうしたことを全部受け入れた上で

泣いて、悲しんで、そして復活するというパターンを知って

繰り返していくということなのかもしれない。

なんだか切ないけれど

最終的にはしょうもないこと。

人はただ

生まれて

生きて

死ぬ

それだけだから。

明日の朝、またリセットします。

さて、今からデスクに集中だ。