プーブロ

日々の出来事から考えたことや、ふと思いついたこと、主に、そうした頭の中の出来事が吐露されることと思います。アウトプットの場ですね。

価値観と虚勢と見下しなんかについての一考察

上から物言う人は多い。

これは私の感ずる印象。

私に対してということ。

私はそういうのはあまり好まないがしかし

まぁ許せるというか理解する。

何故ならば相手の価値観においての見下しだからである。

人はおよそ虚勢を張って生きている。

自己の概ね得意とすることで物事の価値を計りたがる。

それはいい。

その価値観のままに相手を見る。

そうすると相手が見えない。

 

例えば、会社社長は他の社長を年商で区分する。

決して年収ではない。

規模の大きな会社の社長にへりくだる。

たとえそれが年下でも。

だって自分自身がそれによって価値があると虚勢を張っているから。

 

そういう風にして人を見ていると滑稽である。

私に対して上から目線でもの申してくる人の価値観が丸見えで

つまりは何に虚勢を張っているのかも丸見えなのだ。

つまりそういう人は弱いんだよね。

それが無くなっちゃえば自分を保てない。

他に自信が無いものだから一点に固執する。

視野を広く持てなくなってしまっている。

かわいそうな存在でもあるね。

まぁ本人が気付かずにそれで呑気にいい気になっているのであれば幸福だろうけど。

そういう人は大抵他者に適当にあしらわれて内面で見下されている。

 

そういう私自身もまた

面倒臭いくらいに内面で人を見下して満足しているのだから大差無いのだけどね。

だってそうでもしないと自分を保てないんだもんね。

虚勢張ってるから(笑)

 

まぁみんなに見下させて満足させてあげるよ。

表向きそうやって笑顔ふりまいて

アホなことして気にされて

皆に重宝されて協力してくれたら本望だ。

これぞ精神的バーター

人間は結局みんなバカなんかもねー(笑)

ドラッグストアー店員のしゃくし定規な言語行動について

便利なんですよねぇ。

医薬品、生活用品に加え一部食品も置いてくれてるから。

せやけど会計の際レジで必ず問われるんや。

 

「食品は袋を別にしましょうか?」

 

例えば、洗剤の匂いが食品に移ることを気にされる方がおられるということに対する配慮なのだろうけれど……

そればかりに気を取られて、すげー持ちにくい袋入れをする店員もいる。

つまり、店員の質が問題なのだ。

 

以前、同じように問われた際に……

「一緒でも別々でもいいから、持ちやすいように分けてくれる?」

そう答えた。

そしたら店員は私の現在の荷物を確認して、袋2つにうまいこと分けて入れてくれた。

本来これを、言わなくてもやってほしい。

が、ドラッグストアーの店員にそこまでは求められないのが現状のようだ。

 

また先日、同じように問われた際に……

「一緒でいいですよ」

そう答えてみた。

そしたら店員は1つの袋に全てを入れようとして、途中で袋が小さかったことに気が付いて大きな袋に全てを入れ直そうとする。

途中、分けるほうが早いし全体的に整っていると気付いた様子ではあるが、それでも「一緒で」という言葉に捉われて、一緒に入れなければならないかのようにこだわっていれようとする。

年若の店員である。

これが気さくに話すことに慣れた店員であるならば、ちょいとはにかんで「袋2つに分けてもいいですか?」くらいは言えただろう。

見るに見かねたマキプ→「2つに分けてもいいですよ」と言ってあげた。

店員、ちょっと気恥ずかしそうに「あ、そうですか」なんて言って整えた。

 

それもこれも冒頭の「食品は袋を別にしましょうか?」を義務化している店の責任でもあるようにも思う。

店員は客を見ない。

食品とそれ以外を分けるか否かのみしか考えなくなっている。

教育の問題のような気がするんだよねー。

だって、そもそもの接客コミュニケーション能力がかなり低い人が多いんだもの。

 

さて今日、やはり同じように問われた。

「どちらでもいいですよ。」

だってそんなことにマキプ→こだわってないもん。

それよりも客を見ろよ、持ちやすいように入れろよって思うもん。

量が多ければ2つに分けて重さを均等にするとか。

客の立場で考えろよって思うもん。

今日の店員、明らかに一瞬戸惑った。

彼女の中には、一緒か別々かという2つの選択肢しか無かったんだよね。

だけど、どちらでもいいと言われたらどちらにするかを店員本人に委ねられたというわけだ。

常に他者に回答を依存してきたわけだから、これまでは脳味噌を使わないできたわけだ。

それが通用しない場面に急きょ遭遇したのだから戸惑うのだ。

さてどうするかと観察してみると、うまいこと2つに均等に分けるやん。

そう、やればできるねん。

客の気持ちは自分がその荷物を持つことを想像すればええねん。

そうしたら正解できるわけや。

 

はなから客に依存して、あなたがそう言ったという既成事実を確立させることを義務づけるドラッグストアーは店員教育の改良が必要だと、一顧客であるマキプ→考える。

 

以上。

性質

立ち上がりがあまりに遅いものだから

何書こうか忘れちゃったじゃん。

 

あ、想い出した。

 

性質。

 

何で福祉に興味するかと。

そこにこうどうするのかと。

 

体験から感ずる理不尽をそのままにしておけないからだと思う。

日常の、弱者が被る理不尽を見たり聞いたり感じたり。

 

諦める人もいるだろう。

嘆く人もいるだろう。

愚痴る人もいるだろう。

 

上記の何れも、解決にならない。

時が過ぎて怒りを忘れるのを待つのみである。

 

ところが、同じ理不尽を、異なる誰かが被ることになる。

同じ弱者が、確実に被るであろう理不尽にまで

どうやら人はあまり興味しないらしい。

 

若しくは、ハナからどうしようもないと思っているのだろうか?

挫折ばかりしてきた人は。

人の言うことばかりしてきた人は。

 

たとえ先が遠くて見えなくても

一縷の望みに期待はしないものなのだろうか?

宝くじは買うくせに。

 

自分の被った理不尽を

他の誰かは被らずに済んだらうれしくないか?

それも自分のおかげで。

いや、微々たる行動はおかげのおの字にもならないかもしれないが。

 

自分に出来る何か行動や思考

それによって世の中が少し変化したら嬉しくないか?

いやそれ以前に、今の理不尽がまかり通る世の中を変えたいと思わないのか?

 

私は考えずにはいられない。

どうすれば変わるかを。

全然見当もつかないが、社会は変わるものじゃんね。

だから、自分に出来る何かで少しでも変わるかもしれないわけよ。

 

考える人が増えればアイデアも増える。

何か良い工夫が生まれるかもしれない。

コラボで新しい物や

協力で継続が可能になったり。

 

変わっていく社会が

単に変わっていくのを見ている人ではなくって

自分が変えていく社会って思ったら

生きていて面白いって思わないか?

お疲れモード

丑三つ時に目が覚めた。

怖い夢を見て

汗かいて

そしてお腹が空きすぎて

 

そこから眠れないもんだから

ごはん食べたよ。

じゃこめしと、アップルパイと、チョコミントアイス

 

お腹が満足して

不安感も消えて

漸く寝つけたのだけれど

 

そうなるとやっぱり寝坊するよね。

そんなわけで今日は不調です。

機微を感ずる

本音と建前。

あぁいやだね。

優しい建前の奥に

小馬鹿にした本音が見える。

でもそうやってその時に考え感じることも

彼等にとってはその時だけのこと。

結局のところ無関係のこと。

普段は考えもしないこと。

だから、気にするなんて甚だばかげている。

でも、だからといって気にしないことも難しい。

 

バイトでもしてみたら?

いちばん言われたくないことを言われちゃったな。

金銭感覚つけること重要っていう建前の裏に

経営できひんやろ?って本音が聞こえる。

暇なんやろ?って聞こえる。

 

だいぶと、嫌われ感を感じます。

最初はなんかおもしろいやつかもって思ったけど

結局何もできひんのんちゃうんって思っている。

そういう思いがひしひしと伝わってくる。

まぁそういう表現しか出来てへんから仕方ないけどね。

普通見下すわな。

こいつ何やねんって

自分が他者の立場やってもそう思うかも知れん。

 

まぁそういう低迷があるからこそ

次のステップ時の魅力に繋がる。

幸い私は自分が好きだし

自信がある。

 

ただ、他者に認められる自信は皆無。

故にそこを望んでもへこむだけ。

説明力も無いもんね。

 

悲しいが

今は我慢のとき。

誰も、期待はできない。

大丈夫、自分を信じてるから。

誰に何と言われようと

明るい未来しか見えないもん。

 

もしかしたらさ

皆しんどい思いをしているんだとしたらさ

マキプ→のことうらめしいんじゃないの?

羨ましいというのはしゃくだから

うらめしいと思っている。

そうなんじゃないの?

だから腹立たしくって

マキプ→をさげすんで助言したくなるんだね。

上から見たくなるんだね。

 

こいつは毎日楽して過ごしてやがるって思ってるんだわ。

そっか、そういうことか。

 

自分の大変さは自分にしか分からない。

皆さんお疲れ様なんだわ。

だから密かに攻撃されちゃうんだね。

 

さて思い込みでも結構。

それでも私は私の察知することに自信があるから。

 

疲れるね、毎日。

わくわくの準備

一日長いようで

一日あっという間

一日で出来ることはほんのわずか

だから大切な一日なんだけど

なかなか気分が乗らないときは

気分を乗せていかなきゃ何もできないわけで

そういうときはこうやって書いて書いて気持ちを前に進めるの。

 

ただ単に時間があれば何でもできるわけじゃない。

さて空いた時間に机に向かって

ああだめだ、体が動かないなんて毎日のこと。

頭がモード切り替え出来てないんだね。

お昼寝だったらいつでもできるのに。

 

なのでお昼寝に後ろ髪引かれながら

モード切替スイッチ入れているところ。

これはハイパチンというわけにはいかなくって

頭ん中をぐるぐるぐるぐると思考を巡らせて

すべきことが楽しいことだという風に流していく。

脳味噌が、そう思えるようなホルモンを、脳内物質を放出させるように。

 

じっとしてはいられない。

なんだかそわそわするんだもん。

ああっとため息ついてみたり。

一筋縄ではいかないのが常。

それでもめげずに自分を洗脳させる。

そう、時間のかかる作業だからね。

 

ところどころ体がパチパチこそばがゆくなってくる。

もうっと思ってみる。

何か、飲み物を、と思ってみる。

あるじゃん、と思ってみる。

自分の感覚が、なっとくするまでしないと始められないからね。

 

お仕事って大変だ。

想像力ってすごいエネルギーが必要だもの。

これって一種のアーチスト!

アーチスタリズム?

そう私は芸術をしようとしているんだから!

そうだから時間と、よく澄んだ、そして熟した脳味噌が必要なんだ。

 

時間がいっぱい必要なの。

私の時間が。

自分だけの時間が。

考えるから。

閃くから。

だって、ものすごいものが出来上がるんだから!

脳味噌がちょっと、窮屈になっている。

こういう時は書くに限る。

 

何を望んでいるのか。

何が足りないのか。

何がうらめしいのか。

誰に会いたいのか。

何を求めているのか。

私は一体、何を見ているのか。

 

少し、新呼吸してみる。

 

何か、不満があるのかな。

自分に問いかける。

優しくね。

泣きたい気分なの?

 

心は窮屈になりがち。

なにせ周りのみんんは出来ていて

自分だけが出来ていない

そんな気分になっちゃうものね。

そういう状態を卑屈っていうんだろう。

 

ここから抜け出したいんだよね。

そうして、懐かしい風とか

懐かしい話題とか

過去過ぎ去った良かったものを欲する。

それが人間の習性というもの。

 

まだ見ない新しいものだってあるはずなのに。

まだ知らないから

夢が本当に現実になるのかなんて

誰にも分らないから。

だから不安になるんだけど。

 

結局みんな不安なんだよ。

ちょっとしたことに喜んで

ちょっとしたことに嘆いて

落ち込んで

イライラして

そしてまた浮かれるくせに。

 

不安なときは遠くは見ない。

未来なんてどうでもいいじゃん。

考えると心配になるんだから

今やることを粛々と。

それだけでいいんだよ。

 

無いものねだりは不幸。

諦めるのではなく

前へ進むための道理。

 

ほら、目の前の課題だってすてたもんじゃないよ。

やってみれば結構面白いかもよ。

 

私は今、ここにいて

たったひとりでここにいて

ちゃんと得るものがあって

小さな感動を感じられるんだから。

 

それだけでステキじゃない。

一体これ以上の何を求めているのか。

 

確立、自立を求めるのならば

目の前の一歩を着々と進める。

これ以外に道はない。

 

さぁそろそろ心が晴れてきたかい?

脳味噌を開放

誰もが憧れる自分になる

そのための今の一歩

 

みんなが遊んでいるうちに

今がチャンス

楽しい会話は未来に必ず待っている^^